海外旅行に必須のeSIMはトリファ(trifa)!クーポンはこちら 詳細を見る

ヨーロッパ旅行のeSIMはトリファがおすすめ!ポーランド在住者がラトビアで実際に使ってみた

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ヨーロッパ旅行前、eSIM選びで迷いすぎてませんか?

ヨーロッパ在住で旅行大好きなサクライパンダです🐼

「ヨーロッパ旅行のeSIM、どれを選べばいいの?」と検索してこの記事にたどり着いた方、お気持ちわかります。

ちょっと前まで、ヨーロッパで使えるeSIMについて検索すると、出てくるのはアジア旅行での体験談ばかり。「タイで使った」「韓国で試した」という情報は多いのに、ヨーロッパ複数国を旅しながらeSIMを使った実体験って、なかなか見つからないんですよね。

わたしはポーランドに住んでいて、ヨーロッパ各国をちょこちょこ旅しています。ラトビアに行ったとき、トリファ(Trifa)のeSIMを初めて使ってみたので、その体験をそのままお伝えします。

速度の実測値、設定の手順、5%割引になるクーポンコード(XEVDJV)まで全部まとめたので、ヨーロッパ旅行を控えている方はぜひ最後まで読んでみてください。この記事は2026年7月時点の情報で内容を見直しています。

・ヨーロッパ旅行でeSIMを使うメリットと選び方の3つのポイント
・トリファ・Airalo・Holaflyなど6社の比較表(対応国数・料金目安・速度・サポート)
・ポーランド在住者がラトビアでトリファを実際に使った速度と使い心地
・トリファの購入・設定方法と5%割引クーポンコード「XEVDJV」の使い方
・ahamo・楽天モバイルの海外ローミングとeSIMの使い分け


ヨーロッパでeSIMは使える?まず基本をおさえよう

ヨーロッパでeSIMは使える?まず基本をおさえよう

eSIMってそもそも何?

eSIMとは「embedded SIM」の略で、物理的なSIMカードをスマホに差し込む代わりに、QRコードを読み込むだけでデータ通信が使えるようになるしくみです。

旅行に行くたびにSIMカードを購入して差し替える必要がなく、スマホのストレージに複数のeSIMを保存しておけるので、複数国を旅するときに本当に便利です。

ヨーロッパはeSIM対応国が多い

ヨーロッパは通信インフラが整っていて、主要な国ではほぼeSIMが使えます。フランス、ドイツ、イタリア、スペインなどの観光大国はもちろん、バルト三国(エストニア・ラトビア・リトアニア)、チェコ、ハンガリー、ポーランドなど、旅行者に人気の国でも問題なく使えます。

ただし、eSIMを使うにはスマホ本体がeSIM対応していることが前提です。ここで一つ注意点があります。一般的には比較的最近の機種であればeSIMに対応していることが多いのですが、同じ機種名でも、販売された国・地域によって対応状況が違うことがあるんです。例えば日本国内向けに販売されたモデルはeSIM非対応、海外向けモデルは対応(あるいはその逆)というケースが実際にあります。「iPhoneだから」「Pixelだから」と機種名だけで判断せず、必ずApple公式やGoogle公式、各メーカーの公式サイトで、自分が持っている端末(購入した国・モデル番号)がeSIM対応かどうかを確認してから購入することを強くおすすめします。

Samsung Galaxyなど他メーカーの端末も同様に、公式サイトのeSIM対応機種一覧やサポートページで、自分のモデルが対応しているか確認しておくと安心です。

SIMロックに注意

日本で購入したスマホがSIMロックされている場合、海外のeSIMは使えないことがあります。2021年10月以降に日本で販売されたスマホは原則SIMフリーですが、それ以前のモデルをお持ちの方はキャリアでSIMロック解除をしてから旅行に行きましょう。


ヨーロッパeSIM選びの3つのポイント

ヨーロッパeSIM選びの3つのポイント

eSIMのサービスはたくさんありますが、ヨーロッパ旅行で選ぶときに見るべきポイントは3つです。

① 対応国数(複数国をまたぐなら特に重要)

ヨーロッパの旅行で一番多いのが「複数国を周遊する」パターンです。パリから電車でアムステルダムへ、バルセロナからリスボンへ、といった旅では、国をまたぐたびに通信が切れるようでは困ります。

eSIMサービスによって「ヨーロッパ対応」と書いてあっても、対応国数がバラバラです。30カ国対応と50カ国対応では、カバーできる範囲が全然違います。旅程に入っている国が確実にカバーされているか、購入前にサービスのウェブサイトで確認するのがマストです。

② 通信速度(動画・マップを使うなら最低10Mbps以上欲しい)

Googleマップでナビしながら、目的地の写真をInstagramにアップして、迷ったときはGoogle翻訳を使う。旅行中にスマホに求める作業って意外と重いんですよね。

通信速度は最低でも10Mbps以上あると快適に使えます。ほとんどのeSIMサービスは速度を公表していませんが、実測レビューがあるサービスを選ぶと安心です。

③ 価格と有効期限のバランス

eSIMは「1GB・7日間」「5GB・30日間」など、データ容量と有効期限の組み合わせで販売されています。旅行日数とデータ使用量の目安を考えてから選ぶのがポイントです。

一般的な目安として、1日あたりのデータ使用量はマップ・SNS・調べ物で500MB〜1GB程度。1週間の旅行なら5GBプランが目安になります。


ヨーロッパ対応eSIM 6社比較表【2026年7月版】

ヨーロッパ対応eSIM 6社比較表

よく名前が挙がるeSIMサービスを6社に広げて比較しました。価格・有効期限は各社公式サイトを参照した2026年7月時点の目安です。為替やキャンペーンによって変動するので、購入前に必ず公式サイトで最新情報を確認してください。

項目トリファAiraloHolaflyWorld eSIMUbigiSaily
対応国数(ヨーロッパ)約30カ国40カ国以上40カ国以上30カ国以上100カ国以上(世界対応)40カ国以上
料金目安(5GBプラン相当)約2,000円前後約2,500円前後3,000円台〜(無制限プラン中心)約2,300円前後約3,000円前後約1,800円前後
データ有効期限最大60日プランにより異なる(最大180日程度のものも)プランにより異なる(最大90日程度のものも)最大30日程度プランにより異なる最大30日程度
速度(実測/公表)実測22Mbps(ラトビア)非公開非公開非公開非公開非公開
日本語サポートあり要確認要確認あり(日本発サービス)要確認要確認
特徴価格と日本語サポートのバランスが良い世界的な知名度・実績が豊富無制限プランに強み日本語サポートが手厚い老舗で法人利用にも強いNordVPN運営元の新興サービス
📝 補足

・トリファ 1GBプランの目安:690円前後(対応地域・購入時期により変動、2026年7月時点)

・Airalo/Holaflyの有効期限「最大180日/90日」はプランの一例で、全プラン共通ではありません

・実測速度22Mbpsは2026年、ラトビア・リガでの筆者による計測値です

・日本語サポートの有無は変更される可能性があるため、購入前に各社公式サイトでご確認ください

Airaloは先発サービスで知名度が高く、世界的なシェアも大きいですが、有効期限はプランによって異なります。Holaflyは無制限プランが特徴的ですが、価格はやや高めで、こちらも有効期限はプランによって変わります。World eSIMは日本発のサービスなので、日本語サポートの手厚さが安心材料です。UbigiとSailyもヨーロッパで使われている実力派ですが、日本語対応については記事執筆時点(2026年7月)でこちらで確認が取れていないので、気になる方は各社公式サイトをチェックしてみてください。

ヨーロッパ旅行に限定して選ぶなら、価格・日本語サポートの点でトリファが個人的にはおすすめです。さらにトリファは購入時にクーポンコード「XEVDJV」を入力すると5%割引になります(使い方は後ほど詳しく解説します)。料金やキャンペーン内容は時期によって変わることもあるので、購入前に公式サイト・アプリで最新情報もあわせて確認しておくと安心です。


eSIMとahamo・楽天モバイルの海外ローミング、どっちがいい?

ここまでeSIMサービスを比較してきましたが、「そもそも日本のキャリアの海外ローミングで十分なのでは?」と思う方もいますよね。実際、ahamoや楽天モバイルには海外ローミング機能があり、追加のSIMを用意しなくても海外でそのままスマホを使えます。

「わざわざeSIMを買わなくても、海外ローミングを使えばいいのでは?」——よく聞かれる質問です。結論は、旅のスタイル次第で正解が変わる、です。ここで一度整理しますね。

ahamoの海外ローミング

ahamoは対象の国・地域であれば、追加料金なしで日本のプランのデータ容量をそのまま海外で使えるローミングサービスを提供しています。対象国数・データ容量の上限・利用可能日数といった条件は変更されることがあるので、渡航前に必ず公式サイトで最新情報を確認してください。

楽天モバイルの海外ローミング

楽天モバイルの「Rakuten最強プラン」にも、月間一定量までデータローミングが無料になる仕組みがあります。対象国や無料になるデータ量の上限は公式サイトで公表されているので、こちらも渡航前にチェックしておくと安心です。

eSIMとローミング、どっちが向いている?

  • 短期間・少人数・データ使用量が少ない旅行:日本キャリアの海外ローミングで十分なケースが多い
  • 複数国を周遊する・データをたくさん使う(動画視聴やテザリングなど)旅行:大容量プランを選べるeSIMの方が安心
  • 通話・SMSも使いたい:日本のSIM(ローミング)のほうが自分の電話番号をそのまま使える
  • 通信速度・安定性を重視したい:eSIMは現地の主要キャリアと直接契約するプランが多く、速度が出やすい傾向がある
📝 補足

・ahamo・楽天モバイルの海外ローミング条件(対象国・データ上限など)は2026年7月時点の一般的な情報です

・具体的な条件は変更される可能性があるため、契約中のキャリア公式サイトで必ず確認してください

私自身はポーランド在住で日本のキャリア契約がないので実体験としては比較できませんが、一時帰国した友人たちの話を聞くかぎり「短期の一時帰国はローミング、長期のヨーロッパ周遊はeSIM」という使い分けをしている人が多い印象です。自分の旅のスタイルに合わせて選んでみてください。


ポーランド在住者がトリファを選ぶ理由

ポーランド在住者がトリファを選ぶ理由

わたしがトリファを選んだのは、単純に「日本語サポートがあって価格が手ごろ」だからです。ポーランドに住んでいると、週末にちょっとお隣の国に行く、というのが珍しくないんですね。チェコのプラハまで電車で約8〜9時間、ドイツのベルリンまで約6〜7時間くらい。

そういう「ふらっと週末旅」で毎回SIMカードを買い直すのは面倒すぎます。eSIMなら1つのプランで複数国をカバーできるので、余ったデータは次の旅行に持ち越せるのも助かります。

トリファは有効期限が最大60日なので、短期旅行なら使い切れなかったデータを次の旅行に持ち越せることも多いです。有効期限はアプリで確認できます。

ちなみにポーランドでの暮らし自体については、以前ポーランド移住の費用・ビザ事情をまとめた記事を書いているので、興味があればあわせて読んでみてください。

日本語サポートが思ったより頼れる

実際にサポートを使ったことがあるかというと、設定でちょっと迷ったとき1回だけチャットで問い合わせました。日本語で質問して日本語で返ってきたので、英語で説明するストレスがゼロでした。

海外のサービスだとサポートが英語のみ、というのがほとんどです。旅行中にトラブルが起きたとき、日本語でやりとりできるのは精神的にだいぶ楽です。

正直に言うと……トリファにも注意点はある

わたし自身の体験はここまで書いてきた通りポジティブなものでしたが、フェアに書くために口コミも調べてみました。調べた結果、トリファについては「繁忙期(夏休みや年末年始など)に接続がつながりにくくなった」「サポートへの問い合わせ返信に時間がかかった」という声も一部で見られました。

わたしがラトビアを旅したのは比較的空いている時期だったこともあり、こうしたトラブルには遭遇しませんでした。ただ、ハイシーズンに旅行する方は、念のため出発前に接続テストをしておく、サポートの返信に時間がかかる可能性を見込んでおく、といった対策をしておくと安心です。

実際の口コミをもっと詳しく知りたい方は、以前書いたトリファのeSIMの評判・口コミをまとめた記事もあわせてチェックしてみてください(購入前に一次情報として参考になります)。


ラトビアで実際に使ってみた結果

ラトビアで実際に使ってみた結果

旅のきっかけ

ラトビアの首都リガは、ポーランドから飛行機で約1時間40分ほど。旧市街がユネスコ世界遺産に登録されていて、石畳の街並みがとにかくきれいなんです。写真好きとしては一度は行ってみたかった場所でした。

今回の旅でトリファのeSIMを初めて試してみることにしました。プランは3GB・30日間のヨーロッパ対応プランを購入。リガ市内を歩き回りながら、マップ・SNS・翻訳アプリをフル活用する予定だったので、3GBあれば十分かなと思いました。

速度測定の結果:ダウンロード22Mbps

リガの旧市街のカフェで速度を測定したところ、ダウンロード速度が22Mbpsでした。アップロードは8Mbps程度。

正直、ここまで出るとは思っていなかったのでびっくりしました。Googleマップのナビもサクサク動くし、Instagramへの写真アップロードも待ち時間ほぼなし。旅行中に動画を観るわけではないので、22Mbpsあれば全く困りませんでした。

電波が切れた場面はあったか?

リガ市内を歩いた限りでは、電波が途切れた場面はゼロでした。旧市街の石造りの建物の中でも普通につながっていたので、建物の素材による影響もなさそうでした。

ラトビアは人口が少なく、首都リガでも日本の地方都市くらいの規模感です。それでもこれだけ速度が出たのは、トリファが現地の主要キャリアと提携しているからだと思います。

データ消費量のリアル

3泊4日のラトビア旅行で使ったデータ量は約1.2GBでした。内訳のイメージはこんな感じです。

  • Googleマップでのナビ:約400MB
  • Instagram・LINE・SNS確認:約300MB
  • Google検索・翻訳・調べ物:約300MB
  • その他(ニュース確認など):約200MB

1日あたり300MB程度。動画ストリーミングをしなければ、1週間の旅行でも3GBプランで十分だと感じました。


トリファの購入・設定方法(かんたん3ステップ)

トリファの購入・設定方法(かんたん3ステップ)

トリファのeSIMは、アプリから購入してそのまま設定できます。手順が本当にシンプルなので、eSIM初心者でも迷わないはずです。

ステップ1:アプリをダウンロードして会員登録

まずトリファのアプリをApp StoreまたはGoogle Playからダウンロードします。メールアドレスで会員登録するだけで、すぐに使い始められます。

ステップ2:プランを選んで購入

アプリを開いて「ヨーロッパ」または旅行先の国名で検索すると、対応プランが一覧表示されます。旅行日数と必要なデータ容量を考えながらプランを選んでください。

支払いはクレジットカード、デジタル決済(PayPay, Apply Pay等)、コンビニ決済(日本国内のみ)。

ステップ3:eSIMを設定

そのままアプリの手順に従って、eSIMをスマホにインストールします。

インストール時点でプランが始まるわけではないのでご安心を!

現地に着いた時に、モバイルデータからeSIMのデータをONにするだけです。

※「データローミング」もONにすること。

あとは現地に到着したら自動的に接続される設定になっているので、追加の操作は基本的に不要です。飛行機を降りたらすぐに使えます。

事前設定のすすめ

eSIMの設定は日本にいるうちに済ませておくことをおすすめします。現地に着いてからWi-Fiなしで設定しようとすると詰まる場面があるので、出発前に設定まで完了させておくと安心です。


トリファのクーポンコード「XEVDJV」で5%割引にする方法

トリファのクーポンコードXEVDJVで5%割引にする方法

トリファは、購入時にクーポンコードを入力すると割引が受けられます。この記事を読んでくれた方は、クーポンコード「XEVDJV」を入力すると5%割引になります(2026年7月時点で有効)。

🎁 当サイト限定クーポン|トリファが5%OFF

トリファのeSIMは、購入時にクーポンコードを入力すると5%OFFになります。この記事を読んでくれた方は、下のコードを使ってくださいね🐼

クーポンコード:XEVDJV
購入画面のクーポン欄に入力 → 自動で5%割引(決済前に入力してね)

クーポンコードの入力手順

プランを選んで決済画面に進むと、クーポンコードの入力欄が表示されます。そこに「XEVDJV」を入力して適用ボタンを押すと、金額が自動的に5%割引されます。決済を完了してからでは適用できないので、購入する前に必ず入力しておきましょう。

長期旅行で大容量プランを購入するときほど、5%の割引額は大きくなります。ちょっとした手間で節約できるので、購入前にコードの入力を忘れないようにしてくださいね。

さらにお得なキャンペーンがないかも要チェック

トリファはこのクーポンコードとは別に、アプリ内や公式サイトで期間限定の割引キャンペーンを行っていることもあります。購入前に以下もチェックしておくと、さらにお得に買えることがあります。

  • トリファアプリのトップ画面・お知らせ欄
  • トリファ公式サイトのキャンペーンページ・SNSアカウント

トリファの公式アプリ・サイトでプランを見てみる(クーポンコード XEVDJV で5%割引)


よくある質問

よくある質問

Q. スマホが2枚のSIMに対応していない場合は?

eSIMを使う場合、物理SIMとeSIMを同時に使うデュアルSIM設定が必要です。ほとんどの最新スマホは対応していますが、機種によっては物理SIMを抜かなければeSIMが使えない場合もあります。旅行前に自分のスマホの仕様(購入した国・モデル)を公式サイトで確認しておきましょう。

Q. ヨーロッパ全土で使えるプランはある?

トリファには「ヨーロッパ広域対応」のプランがあり、約30カ国をカバーしています。ただし、すべての国が同じ速度で使えるわけではなく、国によって接続するキャリアが変わります。旅程に含まれる国がカバーされているかを事前に確認するのが確実です。

Q. データを使い切ったらどうなる?

データ残量がゼロになると通信が停止します。アプリからデータを追加購入(トップアップ)できるので、旅行中に足りなくなっても対応できます。Wi-Fiがある場所でトップアップしておくのがおすすめです。

Q. 電話やSMSは使える?

トリファのeSIMはデータ通信専用です。音声通話やSMSは使えません。通話が必要な場面では、WhatsApp・LINE・Zoomなどのアプリを使うか、日本のSIMを物理SIMスロットに入れたまま旅行する方法が一般的です。

Q. 有効期限が切れたらデータはどうなる?

有効期限を過ぎると残っているデータは消えます。トリファは有効期限が最大60日なので、短期旅行なら使い切れなかったデータを次の旅行に持ち越せることも多いです。有効期限はアプリで確認できます。

Q. クーポンコード「XEVDJV」はまだ使えますか?

はい、2026年7月時点で有効です。トリファのアプリまたは公式サイトの購入画面で、クーポンコード入力欄に「XEVDJV」を入力すると5%割引になります。決済後は適用できないので、購入する前に入力してくださいね。念のため、購入時に割引が反映されているかも確認しておくと安心です。


まとめ:ヨーロッパ旅行のeSIMはトリファがおすすめ

まとめ:ヨーロッパ旅行のeSIMはトリファがおすすめ

ヨーロッパ旅行でのeSIM選びについて、実体験をもとにまとめてきました。最後に要点をおさらいします。

  • ヨーロッパはeSIM対応国が多く、複数国周遊でも1枚のeSIMで対応できる
  • 選ぶときのポイントは「対応国数・通信速度・価格と有効期限のバランス」
  • 端末のeSIM対応は機種名だけで判断せず、購入した国・モデルごとに公式サイトで確認する
  • トリファはヨーロッパ約30カ国対応・日本語サポートあり・価格も手ごろ。ラトビアでの実測速度は22Mbpsで旅行中の用途で困ることはなかった
  • 購入時にクーポンコード「XEVDJV」を入力すると5%割引になる(決済前に入力する)
  • 短期・少データの旅行はahamoや楽天モバイルの海外ローミングでも十分なケースがある。周遊・大容量ならeSIMが安心

ヨーロッパの通信環境についてリアルな体験談を書いているブロガーがまだ少ないので、少しでも参考になれば嬉しいです。ラトビアも本当によかったので、そっちの旅行記もいずれ書きますね。

ヨーロッパ旅行を計画中の方は、出発前にトリファのeSIMをチェックしてみてください。購入時はクーポンコード「XEVDJV」を入力すると5%割引になるので、忘れずに入れてくださいね。

では、よい旅を🐼

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